【「月刊EXILE」でGENERATIONS表紙初登場!】片寄涼太&数原龍友の成長「ヴォーカルの背中が前よりも大きく感じた」

GENERATIONS from EXILE TRIBEが、雑誌「月刊EXILE」10月号(8月27日発売)の表紙に初登場しています。

GENERATIONS1

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4月23日福岡を皮切りに、初の単独アリーナツアー「GENERATIONS LIVE TOUR 2016 “SPEEDSTER”」を開催中の彼らが、現在の心境を包み隠さず語っています。

片寄涼太&数原龍友、ボーカルの“成長”

クールでスタイリッシュなビジュアルを披露した7人。

7人全員によるロングインタビューでは、本公演を終えた感想をリーダーの白濱亜嵐さんが「ボーカル(片寄涼太さん、数原龍友さん)の背中が前よりも大きく感じましたし、追加公演でもどんどん成長していってくれると思うと楽しみです」と期待をふくらませる場面も。

あらん

ボーカルの2人も、「楽しいだけではなく戦っている時間も多かったですし、悩んだことも多かったのですが、でもやっぱりチーム一丸となって ステージを作っていくことが自分のモチベーションにつながっていました」(数原)
数原

「うまくやろうとするとうまくいかなかったり…いろいろ葛藤しながら、学んでいくことがたくさんあった本公演でした」(片寄)
片寄

と、手応えを明かしました。

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GENERATIONSの決意「新しい風を吹かせたい」

また、パフォーマーの4人も、このツアーから得たものは多かったようで「新たに発見したパフォーマンスの届け方は、確実に自分たちの力になっているんじゃないかと思います」(中務裕太)
中務

「熱く応援してくださる姿に感動しました」(小森隼)
小森

「僕たちの世代ならではの新しい風を吹かせたいと思っていました」(佐野玲於)
佐野

「普段からの行動にも もっと責任を持たなくてはいけないなと感じました」(関口メンディー)
メンディー

と、様々な想いを抱いているのが分かります。

このほかにも、各地での思い出や印象に残ったエピソードなどをテーマにたっぷりとトーク。

仲の良さが垣間見えるインタビューとなっており、彼らの素顔と覚悟が明らかとなっています。

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