【劇団EXILE】青柳翔がATSUSHIプロデュースで歌手デビュー決定!

どうも、くにまるです。
またまたくにまる推しメンのうれしいニュースが飛び込んできました!

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劇団EXILEの青柳翔さんがATSUSHIさんの作詞作曲『Maria』で歌手デビューするそうです( *´艸`)6/15(水)発売の「HIGH&LOW ORIGINAL BEST ALBUM」されるみたいです!

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実力派俳優のプロフィールは?

もともと青柳翔さんは「EXILE VOCAL BATTLE AUDITION2006~ASIAN DREAM~」に応募してきただけあって、歌唱力は折り紙付きです!俳優業とはまた違う顔を見せてくれることでしょう!楽しみですね~( *´艸`)

名前:青柳 翔 (あおやぎ しょう)
本名:青柳 翔 (あおやなぎ しょう)
誕生日:1985年4月12日
職業:俳優
血液型:A型
出身地:北海道札幌市
身長:183cm

青柳翔さんは2006年に行われた「EXILE VOCAL BATTLE AUDITION2006~ASIAN DREAM~」に応募するも不合格でした。しかし俳優としての素質を見いだされ、そのままLDHに所属しました。

青柳翔さんは、芸名では「あおやぎしょう」と読みますが、本名は「あおやなぎしょう」らしいです。運勢でも悪かったんでしょうかね(^_^;)2009年に舞台「あたっくNo.1」で俳優デビュー後、王道な二枚目な役からコミカルな三枚目まで演じられる俳優として、ドラマや映画を中心に活動しています。

デビュー曲は憧れの大先輩プロデュース!

では今回、念願(?)の歌手デビューとなったわけですが、どんな経緯で、どんな曲なんでしょうか?

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もともと歌手を目指してオーディションを受けた経緯もあり、歌への思いを以前から持っていたそうです。

そしてHIROさんから「HiGH&LOW」プロジェクトをきっかけに歌に挑戦してみては、という話があり、改めて歌手挑戦を決意し、今回の歌手デビューが決定したとのことです。

「HIGH&LOW ORIGINAL BEST ALBUM」
 特設サイト:http://highlow-bestalbum.jp/ 九十九のテーマ

くにまるも聴いてみましたが、どうやらバラードみたいですね。歌手を目指していただけあってお上手です!(^^)!

そしてなんといってもプロデュースがATSUSHIさんというのがファンにはたまらないですよね!コーラスにも参加されているらしいので良曲間違いなしです!

デビュー曲のタイトルは「Maria」とのことで、ドラマ『HiGH & LOW』内で青柳が演じる九十九のテーマ曲として、九十九の視点で苦悩、嘆き、希望を表現しているらしいです。「これまでLDHのアーティストが芝居をすることはあっても、役者がアーティスト活動をすることがなかったので、新しい試みや可能性へのチャレンジ、一役者としても表現方法の幅を広げることができるこの機会を無駄にせず、今まで自身が得てきたパワーを『Maria』を通して大切にお届けしていきたい」と青柳さんは意気込んでいるとのこと。

(以下、特設サイトより引用)

 ★青柳翔 コメント★

今回、HIROさんから「HiGH&LOW」プロジェクトをきっかけに歌に挑戦してみたらどう?と仰って頂き、アーティストとしてHiGH&LOWベストアルバムに参加させて頂く事になりました!話を伺った時は正直驚きましたが、尊敬する大先輩のEXILE ATSUSHIさんに作詞・作曲、コーラスまで入って頂き、本当に身に余る光栄です!

これまでLDHのアーティストが芝居をすることはありましたが、役者がアーティスト活動をすることがなかったので、このような新しい試みや可能性へのチャレンジと一役者としても表現方法の幅を広げる事ができるこの機会を無駄にせず、今まで自身が得てきたパワーを「Maria」を通して人々に大切にお届けしていきたいです。

デビュー楽曲となる「Maria」は日本テレビ系ドラマ「HiGH & LOW」内で青柳翔が演じる九十九のテーマ曲として九十九の視点で苦悩、嘆き、希望を歌った作品となっています。

★ATSUSHIコメント★

青柳が歌が上手なことは、彼が受けたオーディション「EXILE VOCAL BATTLE AUDITION2006~ASIAN DREAM~」 の頃から知っていました。彼の人間性も好きでしたし、よく一緒に食事に行ったり、お酒を飲んだりすることもありました。そこで、カラオケを歌ってくれたりして、素敵な声を持っているなと感じてはいました。落選してからは、俳優業一本で頑張っていましたが、まだ歌手になる夢を持っているのなら、いつかどこかで協力したいなと思い、実は何曲かスタジオでも僕の作った曲をいつか形になればという想いで、彼に歌ってもらったこともあります。今回はドラマの挿入歌ということで、両親のいない、孤独な男の役だと聞き、ある意味では人間の母性の拠り所である、”Maria”という言葉を使って、やり場のない気持ちや、悲しみ、刹那を、”Maria”への叫びとして、制作してみました。彼の役所である、刹那を秘めた、男の悲しみと、青柳自身の持っている人間性や素晴らしさが、うまく混ざり合って、みなさんに伝われば良いなと思っています。