【劇団EXILE・佐藤寛太】「イタズラなKiss THE MOVIE」で人生初の晴れ舞台決定【コメント到着】

劇団EXILEの佐藤寛太さんが初主演を務める、映画「イタズラなKiss THE MOVIE~ハイスクール編~」(11月25日公開)が第29回東京国際映画祭にて特別招待作品として上映されることが決定しました。

25日に開催されるレッドカーペットイベントに出席する佐藤さんは意気込みを語っています。

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人生初の映画祭、晴れ舞台を前に、佐藤さんは「25日にはレッドカーペットを歩かせていただきます。大舞台に参加することが出来、とても光栄です」と歓喜。

「人生初の映画祭でとても緊張しますがそこでしか体験できない空気を肌で感じ、より多くの方々にイタキスが届くことを願ってレッドカーペットを一歩ずつ踏みしめて歩みたいと思います」とコメント。

佐藤寛太が語る映画「イタキス」の見どころ

同作が上映されることへの思いを「たくさんの方に感謝の気持ちでいっぱいです。今は少し緊張してますが、ドキドキ・ワクワクしております」と語り、

「この映画を通してイタキスを知った方にも、原作、テレビドラマシリーズからファンの方にもイタズラなKissという作品の良さが届くよう願って撮影しました。

誰でも見やすく、気持ちが明るくなる内容になっています!!

本作品は、どのシーンも原作を出来るだけ再現出来るよう心がけたのですが、中でもやっぱり直樹と琴子の胸キュンシーンには注目して欲しいです」とアピール。

イタズラなKiss THE MOVIE~ハイスクール編~1

さらに「全体を通しては、クールで完璧な直樹のペースが、琴子という存在に揺さぶられ今まで見せることのなかった表情を次第に見せていく様や、いつも明るく全力、とにかくひたむきな琴子が直樹を思い続ける気持ちなど、盛りだくさんになってますよ!」と見どころを説明しました。

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「イタズラなKiss」を初めて映画化

同作は、漫画家の故・多田かおる氏の「イタズラなKiss」を初めて映画化。

原作は累計発行部数3500万部を誇り、永遠の乙女のバイブルとして日本のみならず世界中で愛され続けています。

万年落ちこぼれクラスのおバカ女子高生・相原琴子が超絶イケメンかつ、IQ200の天才・入江直樹に告白しフラれるが、ある事件をきっかけに家族ぐるみの共同生活を始めるというストーリーで、女子生徒の憧れの的・天才イケメン入江役を佐藤、勉強は大の苦手、ドジでおバカだけど友達思いのポジティブガール琴子役を美沙玲奈が演じ、さらに、琴子の父に陣内孝則、入江の父役に石塚英彦、母役に石田ひかりが出演。

また、入江と琴子を取り巻く個性豊かな仲間たちに山口乃々華(E-girls)、大倉士門、灯敦生といったフレッシュな面々が揃っています。

レッドカーペットイベントには佐藤さんのほか美沙さん、山口さん、大倉さん、灯さんも参加を予定しています。

佐藤寛太のコメント

今回、東京国際映画祭で本作品が上映されることについてたくさんの方に感謝の気持ちでいっぱいです。

今は少し緊張してますが、ドキドキ・ワクワクしております。この映画を通してイタキスを知った方にも、原作、テレビドラマシリーズからファンの方にもイタズラなKissという作品の良さが届くよう願って撮影しました。

誰でも見やすく、気持ちが明るくなる内容になっています!!

本作品は、どのシーンも原作を出来るだけ再現出来るよう心がけたのですが、中でもやっぱり直樹と琴子の胸キュンシーンには注目して欲しいです。

そして全体を通しては、クールで完璧な直樹のペースが、琴子という存在に揺さぶられ今まで見せることのなかった表情を次第に見せていく様や、いつも明るく全力、とにかくひたむきな琴子が直樹を思い続ける気持ちなど、盛りだくさんになってますよ!

また上映に先立ち、10月25日にはレッドカーペットを歩かせていただきます。大舞台に参加することが出来、とても光栄です。

人生初の映画祭でとても緊張しますがそこでしか体験できない空気を肌で感じ、より多くの方々にイタキスが届くことを願ってレッドカーペットを一歩ずつ踏みしめて歩みたいと思います。

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