【実はBLてんこ盛り!?】EXILE AKIRAが岩田剛典に“床ドン”&青柳翔には“壁ドン”?

8月4日、都内にて映画「HiGH&LOW THE MOVIE」の大ヒット舞台挨拶が行われ、AKIRAさん、青柳翔さん、TAKAHIROさん、登坂広臣さん、岩田剛典さん、鈴木伸之さんが登場しました。

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実は「壁ドン」「床ドン」だらけ?

女性に注目して見てほしいシーンを問われた岩田さんはTAKAHIROさん演じる雨宮雅貴の“壁ドン”シーンと回答。

TAKAHIROさんが「“壁ドン”って結構流行ったの前ですからね」とはにかむと、すかさずAKIRAさんが「俺だって九十九(青柳)に“壁ドン”やってるよ(笑)!」と割って入っていました。

同作の見どころである迫力の乱闘シーンを胸キュンの代名詞である“ドン”シリーズに置き換えたようで、青柳さんは「結構強めのやつですね(笑)」と返答。

岩田さんも「それ言ったら僕も“床ドン”されてます」と続け、他の登壇者も大笑い。

AKIRAさんが「実は“ドン”がてんこ盛り!(笑)」、登坂さんが「『HiGH&LOW』は“ドンドン”だらけ!」などと盛り上がり、会場の笑いを誘っていました。

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「HiGH&LOW」のあらすじは?

完全オリジナル原作からなる同作は、
“SWORD地区”に存在する5つのチーム、
山王商店二代目喧嘩屋「山王連合会」、
誘惑の白き悪魔「White Rascals」、
漆黒の凶悪高校「鬼邪高校」、
無慈悲なる街の亡霊「RUDE BOYS」、
復讐の壊し屋一家「達磨一家」
かつてこの地区一帯を支配していた伝説のチーム「ムゲン」、
その「ムゲン」が唯一潰せなかった「雨宮兄弟」、
そして謎の組織「MIGHTYWARRIORS」のプライドをかけた闘いと、その裏のリアリティのある大人の世界・生き様を描いた物語です。

また劇場版第2弾となる「HiGH&LOW THE RED RAIN」は10月8日より公開予定です。

★「HiGH&LOW THE RED RAIN」の記事はコチラから
舞台挨拶1

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