【岩田剛典の発言に胸キュン!】「バックハグはするのもされるのもいい」

6月11日に我らががんちゃんと女優の高畑充希さんが都内で行われた映画「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」の大ヒット御礼イベントに出席しました。

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つい妄想しちゃう!?がんちゃんとのバックハグ

岩田剛典6

イベントでは本作にまつわる2択クイズが行われ、「バックハグとNHK(二の腕引っ張ってキス)どっちが好み?」という質問にそれぞれ回答し、がんちゃんは悩みながら、A(バックハグ)の札を上げ、「バックハグはするのもいいし、されるのもいい」と答えると会場がざわざわしました(笑)。

がんちゃんは「あれ、変なコト言いました(笑)?」と、なんとも言えない空気になりました。

また高畑充希さんに「されるのも?抱きしめられるっていうか抱きつかれるみたいなこと?」と真意を問われ、「うん(笑)。意外と悪くないですよ」と意外な願望を明かすと、会場には「ハァ…」という声とともに恍惚の表情が広がりました。

みなさん、想像しちゃいましたかね(*´з`)

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また「一目惚れによる運命の恋を信じるか?それとも友達からの方がいいか?」という2択では、「信じる、っていうかほぼA(一目惚れ)ですね」と過去の恋愛を回顧する一幕もありました。

「会って10秒ぐらいでなんとなくフィーリング合うか合わないかみたいなのはわかります」と説明していました。

自分で王子様キャラではないと言っていたがんちゃん。どうやらこの人!と思ったら、案外突っ走るタイプみたいですね(^_-)

★王子様キャラについて語っているお話

お兄ちゃんとも仲良し

映画の反響に関する話題では、がんちゃんが自身の兄とのやりとりを明かし、「兄が劇場まで観に行ってくれたみたいで、兄ならではのポイントで感想をくれた。

映画の中で、僕がスピーチをするシーンがあるのですが、そこが現実の僕とリンクする部分があったみたいで『弟が離れてしまうんじゃないかって思って、号泣した』とのLINEがきました」とにっこり。

「自分にとっても運命を感じた作品。これからも『植物図鑑』の輪を、皆さんと一緒に広げていきたい」と呼びかけていました。

お兄ちゃん、号泣なんて可愛いですね( *´艸`)

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