【DOBERMAN INFINITY・インタビュー】「夏」一番の思い出は?マイブームは?

KUBO-C、GS、P-CHO、SWAY、KAZUKIからなる5人組ヒップホップユニット・DOBERMAN INFINITYが、モデルプレスのインタビューに応えてくれました!

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新曲は「夏」「バカンス」がテーマ

7月27日には、4thシングル「GA GA SUMMER/D.Island feat. m-flo」をリリースするDOBERMAN INFINITY。
SUNNY BOYと共にゼロからスタジオに入り、セッションしながらの楽曲制作を行うというこれまでの中でも特別濃密な制作スタイルをとってスタートを切った今作。
バカンスを満喫している気分にさせてくれる、この季節にぴったりな同作にちなみ、今回のインタビューでは5人に夏に関するインタビューとなりました!(^^)!

(以下、モデルプレスより引用)

Q.この夏のマイブームは?

KUBO-C:いわしとラム肉を食べるのにハマッてます。

GS:僕は韓国料理。特に冷麺です。

P-CHO:GARNIのイヤーカフですね。

SWAY:僕は500円貯金です。

KAZUKI:僕は夜中のひとり飯。まだ一回しか行ってないんですけど(笑)。

Q.今年の夏オススメのファッションは?

KUBO-C:個人的には、バンダナを巻くスタイルにハマッてます。

GS:色ものですね。挑戦するなら今だと思ってます。

P-CHO:夏ならではのユルさのあるコーディネートです。かっちりスタイルにショーツを合わせたりしたいです。

SWAY:ローカットスニーカーですね。

KAZUKI:男の人も女の人も肌を露出できるのは夏だけ。筋肉を見せていこうかなと思ってます。

「GA GA SUMMER」4

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Q.人生の中で、一番印象深い夏の思い出は?

KUBO-C:個人的には、地元の先輩とGSと行ったラスベガス。最高でした。正直、夢の国かなと思いました。

GS:ラスベガスは周りは砂漠で海はないのに夏を感じられるのが凄いですよね。あの街自体が<GA GA>やもんな。ラスベガスにいる人みんなGA GAってる。辛かった思い出を挙げるなら、少年野球時代の夏休みですね。

P-CHO:高校時代は原チャでよく川に行ったなぁ。何台も連なって。夜になったら幽霊スポットへ行ったり。

SWAY:5年前の夏、初舞台の「あたっくNo.1」をやったときですね。2ヶ月稽古で約1ヶ月間が本番と、あの夏はずっと日本兵の役をやり通しました。GSさんと同じく辛かった夏の思い出のひとつと言いますか、もちろん今につながっている貴重な経験だったんですけど、初舞台で怒られまくって本当にキツかった…。

KAZUKI:僕は昨年の「JUMP AROUND∞」の撮影で行ったロサンゼルスです。ヴェニスビーチも行きましたし、あんな最高の夏はなかったです。

Q.個人的にこの夏にしたいことをそれぞれ教えてください。

KUBO-C:ビアガーデンですね。まだ一度も行ったことないんです。

GS:旅行ですね。夏に限らずですが(笑)。

P-CHO:肉フェスとかオクトーバーフェスに行きたいです。

SWAY:プールに通って、涼みながらトレーニングしたいですね。

KAZUKI:完全プライベートで夏祭りに行きたいです。

DOBERMAN INFINITYの新たな挑戦

昨年の夏には、「SAY YEAH!!」をリリースしたDOBERMAN INFINITY。

「DOBERMAN INFINITYの2年目の夏を提示するなら、新たな切り口にしたいよねって話からスタートしました」(GS)
という最新作は、
「いい意味でみんなを裏切りたいって気持ちもあって、明らかにサウンド面では予想に反したアプローチになったと思います」(GS)と自信作になったようです。

タイトルにある<GA GA>は、「夢中になったとか熱狂的なって意味」(KUBO-C)
だと明かし、
「どういう意味?って引っかかりになる言葉だなと思ったのと、そんな夏にしようってことで『GA GA SUMMER』ってタイトルにしました」(KUBO-C)
とそこにも彼らの深い想いが込められている。

DOBERMAN INFINITYとしては新たな挑戦となる爽快な楽曲で、この夏を盛り上げていくこと間違いなしです!(^^)!

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