【GENERATIONSでも流行中! 】関口メンディー「顔まで似てきました」「ペンパイナッポーアッポーペン」ってなに?

EXILE兼GENERATIONS from EXILE TRIBEの関口メンディーさんが4日、Instagramにいま話題となっている千葉県出身シンガーソングライター“ピコ太郎”の代表曲「ペンパイナッポーアッポーペン」を真似してポーズをとるショットを公開。

GENERATIONS内で流行していることを明かしました。

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“PPAP”がGENERATIONSでも浸透中

メンディーさんは「ピコ太郎さんのPPAPGENERATIONSの楽屋でもかなり流行ってます」と報告。

ピコ太郎の動画内の1カットとともにその瞬間の動きをまねポージングし、メガネをかけ微笑んだショットは、表情までそっくり。

「#練習してたら #顔まで似てきました笑 #いや #そもそも似てるかもしれない」とつづっています。

シュールな1枚にファンも「めっちゃ似てる」
「爆笑ww」
「顔まで完コピしてる!」
「可愛すぎる」と反応。

また、静止画での投稿だったため、EXILEの世界さんからは「そこは踊ってみせろよ。。。笑」とツッコミが入り、ファンからも「動画!動画!」「みんなでやって!!」と動画での投稿やメンバー全員での再現を望む声が多く上がっています。

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謎のリズム「ペンパイナッポーアッポーペン」とは?

「ペンパイナッポーアッポーペン」とは、お笑いタレント・古坂大魔王扮する、アニマル柄のシャツにサングラスをかけた怪しいいでたちの“ピコ太郎”がゆるく踊る、謎のリズムのこと。

「ペンパイナッポーアッポーペン」というフレーズに特に意味はないようだが、「意味わからないけどじわる」「頭から離れない」とその中毒性にハマる人が続出しており、高校生を中心に、子どもから大人まで、続々なカヴァー動画がSNSにアップされています。

ジャスティン・ビーバーや野村周平もハマった

人気タレント、アーティストからの言及も多く、9月27日にはティーン層から圧倒的な支持を誇る俳優の野村周平さんが100万フォロワーを超えるTwitterで、“笑い泣き”の絵文字とともに動画を紹介。

さらに、カナダ出身R&Bシンガーソングライターのジャスティン・ビーバーが28日頃(現地時間)、「My favorite video on the internet」(インターネットでお気に入りの動画です)とツイートし、8000万人以上ものフォロワーに拡散。“Pen Pineapple Apple Pen=(PPAP)”が各国のニュースサイトでも紹介されるほどのムーブメントとなっています。

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